適当でいいかも?

カテゴリ:歴史( 13 )

No,13

久方ぶりに過去のお話をしようかな・・・
そういえばリネってこんなんだったなーって思った人。またやろうよ。

てことで、前回・・・うわ、去年の今頃以降歴史ってねーw

えっと、ルクシュクランに所属して、もう時効といえることを発表

でしたよね。たしか。

いや、そんなに隠す必要もないんだけども、今はレイドとかあるしね。

そう、ボス狩りもたくさんしてたけど、なんといっても4竜の討伐。
あ、風はないか・・・
当時の竜は火力がすさまじく、イミュ等もなく、バインドもない。オーラなんてのも。

ただ、メンバーがいれば狩れる。食えるはずと考えたのが発端。
その狩り方をまねされて、妨害されて乱獲しあう感じになったけどw
(妨害もしていたらしい。)
一番おいしかったのはヴァラカス。
単純にタゲ固定してアイスかけて回りからEB掃射。それだけでレアがほくほく。
参加メンバーも相当多かったけどそれなりにリスクもあって食いまくってた。
アンタラスに関しては、最初はおいしくご馳走になってたんだけど、仕様が変更されて
もぐるのも早くなって食えなくなった。
パプリオンに関してはほんとひどかった。安定して食えるようになってから
仕様変更、オーブが発生したり、1撃死があったりと。それでもENDを重ねながら
竜討伐をしていたのだけど、一番ひどい仕様変化

咆哮

それ以来討伐はなくなったとさ。
当時はCOI、鱗等がガチャもなくて取得するのが難しいのにも関わらず持ってた人が
多いのは討伐してた人がいたから。
ワシの参加してた頃のもっと前にはアンタラスが討伐されていて某所属していたクランでは
従来では作成不能であったBツルギとかあって。特別な感じだったなー
その特別な感覚の中に身を投じてた時機もあった。
そんなことを体験させてくれたぷりんには今も感謝してる。

充実してたー

あ、関係者さんがまだリネやっててばらすなよーってのがあったら言ってください。
削除します。依頼無ければ放置プレイ~


次回へ続く・・・
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by maepu41 | 2012-11-15 16:48 | 歴史

No,12

先日のお話から継続してお話。
本当か、うそかは、いざ知れず、わしの感じた、見てきた感じで記載。
本人許可なし。クレームはリネ内のみ受け付けます。

戦争していた時期に印象に残った人達

アルフィム イギリス国旗が印象。門特攻を良くしてて、なかなか飛ばない。必死で切っても
赤Pで耐えられている。どんな装備なのか小一時間ry。

Shefirなんとか ごめん、らぐっていうタイトルの人。シリウス解放戦線があった時期に、高Lvで
門特攻、一番輝いていた人だと思う。今も時々町で見かけるけど、話しかけたくても話せない
切ない恋心。

華僑 漢字あってるかな?ロックマンのマークでガースト変身、エボニの連射が印象。
動きとか参考にしてた。遊撃がメインだった印象。昔話したときに雑魚!っていわれた記憶しかない。

青田 懐かしすぎる人。この人の影響で日記つけ始めた人多いはず。ドレ待ちで良く話してのを
盗み聞きしてた。戦争でも少しかぶったくらい。ただ印象強い。

ぃぃ シリウスでも相当早いうちにDKになってた人。話したことないのに斬られたことはある
不思議な関係。今なら分かり合えるかもしれない。そう、昔はよかったねーとwww

らんまる ワシがNS時代に一番斬り合ったかも。敵対だったのにも関わらず、PT中の相方や
メンバーには切り付けない男気ある人。Lvも近かったせいか、不毛戦ばっかだったきがする。
いつも飛ばされてたけどね。

Yamaichi なんかすごいナイトだなーって見てたけど火山でいきなり斬られたりした記憶が。
ナイトって感じの人。今もいるんかなー

矢井田瞳 ダリンダリーンの人。雑談とか良くしてた。下痢鯖いっちゃったけど、今もいるのかなー

Nashell 梨園の看板ナイト。直接きりあったりしたのは、ワシがNSでNashellマンがIncのころかな
あー目立つナイトってかっこえーわーって勝手に思ってた。今もいるのかな?わからん。

Killingart 名前がやばい。名前の通りPKが芸術。BK同様に赤いとこしかしらん。
SugarSoulいた時一番輝いてた人だと思う。もうね、名前最高。

やべー、続々と出てくるけど、今日はこの辺にしとこうかな。
勝手に名前使ってしまい、もうしけない。編集きくんでクレームはリネで。

こうしてみると10年の歳月を経て、いろんな人がいたんだなーって思う。
ずーっと一緒にやってるやつなんていないんだな。
ずーっとリネやってる人と一緒にはいるけど、10年ずーっと一緒にやってる人って
うらやまし。
とりあえずNo,12はこの辺で。
No,13は思い出したときにでも更新しようか。
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by maepu41 | 2011-11-17 16:42 | 歴史

Lo,11

いつぞやのNo,10の記事までは過去を振り返る記事で、最後が非常にあいまいな
形で終わっていますが、その続きを書きたいと思います。
って思ったけど、今回は趣向を変えてリネ初めて今までいろんな人にあったよ!ってことで
お世話になった人、印象に残った人を少しずつあげていこうって思いつき。l

ほんと適当ですんません。

第一弾としては、化け物系。
ワシが切ったり、ドアコンしたりしてどうやってもかなわねーやって思った人達。
今回は主に戦争参加してたころの人達に限定。

カイン 戦争クランでヘルプしてたときに8方向フルBOXを赤Pで耐え、全員飛ばすというのを散々見てきた。当時の装備からしてどうなってるのか、今でも知りたい。

Reyf 敵対なのに帰還バグ教えてくれたり、戦争以外でMLCで話したときの印象が残ってる。この人もワシの中ではかなわない人。しゃべりながら指示して、WWを防衛し続けてた。こういう戦争プリが今の尻にも必要なんじゃないかな。・・・無理か。戦争してないから今の実情わかんねーけどwwwww

BlueMoon ワシの中では超紳士。男前。圧倒的存在感。戦国武将でたとえるなら武田信玄。決して気持ち悪い男として見ないでほしいが、この人が旗揚げしたら従う。Gang時代の面接での一面がすげー印象的。旗揚げしてよ。

雪代縁 少しの期間お世話になったクランでドアコンしたときの話。ワシDKフルエンチャ、えぼしマン変身無し、GP無しBP無しの超ハンディキャップマッチで圧勝された。かなわねーや。対人のワシの役目がもうないんだなーって実感した瞬間。お荷物じゃんワシ。って思うようになったけど、ナイトを続けたのはこういった人がいたから。

くりふと なんにしてもノリで解決し、言動、雰囲気がたまらなく好き。一緒にヘルプしてた時勝手にライバル視して負けないぞ!ってがんばった覚えが。敵対になったりしたけど、実際は切りあったことは数回程度w斬って斬られていやな思いしない人だった。

妖刀村正 考え方が超越してた。今でも忘れられないのが、「中身が誰であろうと、世話になったのはYongleeなんだ。だったらYongleeに従うべきなんじゃないか?クランとして。」この考えがリネの中でのワシの根底にあると思う。敵対だろうと、味方であろうと、その時所属していたクランの方針に従う。例えそれが今まで仲良しだったクランを斬ることになった時でも。納得できないならそのクランに所属するなっていうね。

ルクシュ 今では尻鯖の御神体となったあすっちゃの覚醒前。廃装備を常にゼンチャで売ってたのが、印象的。敵対だったのにいつの間にか知り合いになり、ついには一緒のクランで行動することに。リネの楽しみ方を教えてもらい、酸いも甘いもしゃぶりつくした後に神となった。

リケルメ Killers看板ナイト。外交の時の対応が素敵だった。やっぱほかの人と同様に、帰還している姿がPOTエンドのときくらいしかない。硬い。硬い。飛ばない。引かない。そんな人だった。

旅団 カインと同様に斬った相手を100%飛ばしてた。でも武器は当時で9KAT。どうしたらそんなに強くなるんだと子一時間ry。韓国の人だったみたいだけど、あんま話しなかったなー。遠くから見てただけな感じw

可愛王子名前と行動が伴わない人。常に赤い。赤いとこしか知らない。でも戦争前には青くなる。どんなチートだ!って思うくらいリハビリが早い。9RAP自慢されたのが思い出。

KillerBlowこの人も赤いとこ、つっこんでるとこしか見たことない。ナイトとしての動きをよく参考にさせてもらってた。
ハイネ南で橋に尻鯖50+が集まってたときがきっかけで50を目指すようになった。
一緒のクランにお世話になったことあったけど、ワシの軽率な行動で迷惑をおかけし、ご面倒を・・・この場でお詫びします、ごめんなさい。


うあ・・・ここまで書くととまらなくなるwなつかしいなー
すげー懐かしい。一番楽しい戦争をしてたころだなー
切がないから今回はこの辺でやめとく!

No,12がいつあるかは、ワシの気分次第。
普通のリネ日記よりクリック数多かったら落ち込んじゃうwwwwwww

今のリネ日記も精進します。
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by maepu41 | 2011-11-09 23:34 | 歴史

No,10

さて、皆様をノスタルジックな気持ちに誘う更新を行っていきましょう。
前回のNo,9を参照すると、とあるクランへ勧誘された後からの話になります。
今宵も皆様の思い出とともに黙読していただければと思います。

SugarSoulを抜け、08クランに戻ったり、単機したりとまったりしていたところへ誘われて。
入ったクランは今はもう過去のお話ですが、巷ではNSと呼ばれているクランでした。

あえて名前は挙げずに話しましょう。当の本人達はもういないのですが、Line生活していた
中でも1,2を争うお世話になった人。後半は神として崇めれる存在の人でしたw

NSに入り何をしたか?というと普通に単機狩りw
たまにBOSS出たときに呼んでもらったりPKしたりがメインだったなぁ。
ここですごかったのが・・・・敵対していたクラン。
当時のNSの敵対はmicrosofってクランだけだったかな。
そこでの脅威が・・・・相手はどうみているかわかりませんが、「ぃぃ」「らんまる」氏でした。
もっぱら単機狩りを妨害されてワシが飛ぶって感じで斬りあいにすらならなかった覚えがあります。
仕様でキャンセが100%掛る時代だったので、ナイトは消耗激しかったけど、その頃は戦争をしていた
経験もあり、そこそこ対WIZでは耐えれていた?というよりも消耗させられていた?W
感じでした。
ただ、この「ぃぃ」氏はどうしようもなかった。
COIで現れ、シュゴンシュゴンシュゴン
ワシはスパでアギャァギャアギャ
反撃してもあたらないあたらないwwwwwこっちOP連打 向う赤すら使わずwwwww
らんまる氏に関してはワシと同じLv?位だった気がするけど、全然攻撃があたらないw
この辺りからLvを意識したり、狩りで装備を強化するというLineの世界へどっぷりつかりだしたかもしれない。

対MSだけがNSいたときの思い出ではありません。
時効?なんで話しちゃうと・・・
例えば象牙8FでCOIで常駐してデーモン
CCでIQ待ち
当時BOSSタイムがまだ確立していない段階でほぼ8割のBoss周期を把握している感じでした。
まぁ、このBOSS待ちから抗争へ発展していったみたいですがw
この徹底したBoss待ちが今でも価値のある廃装備を促進していったのでしょう。

どれだけ廃かというと・・・
ワシのLv48DEがその装備を借りてDVC行くと5FでほぼPOT入らず。
MR100AC70↑を当時の仕様で越えていた。武器だってDnC。まさしく鬼。
ナイトを遥かに凌駕するLv48DEが完成。

ワシが在住していたころはエルフがメインだったけどねw
そのエルフに関しても当時は珍しいWISタイプ しかも殺傷力のあるw
自己PKはせずに対モンスENDを狙うスタイルは今までワシの中ではないやり方で
賛否両論あるかと思いますが、ロウ上げの大変な後衛での方法としてはかなりの
やり口だと思います。さすがというしかないです。
それをパクり、満足している人たちに対してはワシはなんもいえねえw
まぁ、そのおかげでワシが狩りしている最中にモンスへイストとか普通にされてたけどw

兎にも角にも徹底している事は徹底し、仲間に対してはものすごく親切。
ただ、敵には容赦しない。そんなメリハリのある人達でした。

NSに在住していた頃の大きな事といえば。。。。やはりあれですな。あれ。
これは好評していいか分からないから次回に置いときましょう

No11へ続く....
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by maepu41 | 2010-04-07 11:42 | 歴史

No,9

黒歴史(今回は呼称、個人名、伽羅名伏せます。名誉の為。)

今は伝説となっている方。その人とワシはひょんなことからつながりを持つことになった。
きっかけは戦争。相手は敵対だった。当時鬼のような装備を売っていたので有名かも。
そこでの出会いがきっかけでちょくちょく話すようになった。

天上碑の影響でクラン解散となり、元いたクランへ帰る人、やめる人、天上碑へ行く人。
そんな時代にワシはまた自由人に。

ギラン倉庫でその伝説となっている方(面倒なので、呼称をPとする)のクラン員(これもFとしよう)に
声をかけられる。
「今のうちにはマエぷみたいなのが欲しい」
正直うれしかった。リネやってて、戦争もしてたけど、ほとんど捨て駒だったワシに対しての
個人的な加入要望。
迷わなかった。面接があって、敵対とか、Bossについてとかいろいろあったけどパスできた気がする。
そこでのクラン面子はものっそいメンバーだった。
バランスの取れている精鋭クランってイメージ。
いち早く仕様を判断し、仕様の変化に気づき、それを武器として戦う。
影響はすさまじかった。本当に。

そこのクランで敵対していたクランはDKになった暦が早いでしょうの某クラン。
Bossに対してここまで固執するのか!っていうくらい、ワシの入ったとこと、敵対していたとこは
ほんとすごかった。当時タイムとかあいまいだったのを経験と忍耐力でたくさんくってた。

まだまだ書きたいからNo,9はここまでにしておこう。

ワシのリネージュというのは戦争がメインだったけど、このクランに世話になってことで
大きく変化した。
装備やスキルとかはほとんど変わっていないのにもかかわらず、なんていうか、すげー。
今の状況や、昔の状況みても、やはりPを超える人はでてこないなぁってのが思い出。。。

詳細についてはまた書こう。 次回をまて!
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by maepu41 | 2009-12-23 16:41 | 歴史

No,8

SugarSoulとの出会いは前世でも後世でも一番影響を受けたクランでもあります。

発足の理由はいろいろあると思うんだけど、昔きりあってた人、援護しあってた人等
ごちゃまぜ感がすげー心地よかった。
クランルールがしっかりしていて、独裁的じゃなかった点もよかったのかなと。
会議っぽいのが多かったけども(笑
面子を見ると、Gang、Killers筆頭にZEUSとか一般狩りクランとかほんと多彩だった
このクランの主な活動?が楽しくをコンセプトに基本自由だった。
戦争もクラン内で敵対とかでヘルプしあったりとかもあったなぁ(確か。
今はスパイだとか、妨害とか、マステレとか混沌とした世界(妄想)だと思うので
今ではありえない異色クランだった。気がする。

この①クランでも戦争を行うようになり、もっぱら門特攻
ドワを攻めて落としたときは楽しかった。
この頃の印象に残ってたのは、Bossが持ってたギランを攻めたときに
Bossに「マエぷなんで・・」って言葉が印象的
そんな気持ちを払拭しながら戦争してたなぁ。

そんなクランも大所帯になると問題も出てくる。
どこどことは揉めたくない、斬りたくない、助けたくない(個人的意見)
遊撃しよう、門はやめとこう、とりあえず布告しよう(クラン的意見)
その意見がぶつかり合うことが多くなって少し食い違いも発生してきたってときに
事件は起こったんです。

「天上碑」のβ発表。

9割のクラン員が移動してしまい、残った面子もIN率が減ってしまった。
これにより、またリア友クランへ移住。戦争の一線から身を引いた時期でした。
この頃、Lv50を達成しており、EXPへの目覚めが始まった。

EXPを稼ぐ事ことを重点的に見ると単純作業で、レアでない、OEできない、対人してないと
いろいろ不満を抱きながら狩りしてたのを覚えてる。
でも知り合いが増え、多方面での情報を聞くようになっていた時期。
リアルの時期も一番時間が取れる時期で装備強化や、Bossにも興味が持ち始めた時期でもあったなぁ。

そんなところ、ギランで倉庫整理していたら今はあすっちゃって言った方がわかるかな?
ルクシュクランのDispenseから話しかけられる。

ひょんなことからNSに入ることになり、ここで新たなリネージュを知ることになる。

NSに居た頃の話。しちゃって大丈夫かな(汗
NGでたらやめときます。期待してまっててね¥kv
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by maepu41 | 2009-11-18 11:22 | 歴史

No,7

さて、戦争ヘルプの楽しさを味わった頃の話。
この当時分配っていう考えがワシにはなくて戦争に参加させてもらったっていう印象が大きい。
その後、ハイネのヘルプとか参加するようになって、ピストルマーク(もういいかwGangにします)
のクランと城を取り合う形に。

ここで衝撃が。8方向BOXに余裕であかPで耐えるナイト。その名もカイン。
衝撃でした。本当に。周りみるとBlueMoonとかキャスバルとかそうそうたるメンバーがいて
1対多数を繰り広げているのに圧倒された記憶が大きい。

その後どうなったか分からないけどGangとも共闘するようになり、ハイネ城ではもっぱら遊撃で
参加。ここで桃猫(ピーチキャット?)とかぐるまきとかいろいろいたなぁ・・・・
一番はWW城主のオリジンだったっけ?そこのReyf氏もまた、ワシのリスペクト対象。
あれ?Reyf氏はGang入ってからかな?汗
あいまいな記憶はさておき、ここハイネ遊撃でワシはその頃は少なかったツルギもちだったんですわ

今はなき妖刀村正氏ときりあったりしてWISでいたいな~武器何?とか話すようになって
うりこいよって話になってみんなに相談して敵になる可能性あるけど、本質はマエぷなんだから
いってきなよって言われたのとなんといってもピストルマークに憧れがあったのも含め
ジョイン。
記憶があいまいですが、当然面接もあり、VasasiことYongleeとの約束ごと、決め事など
教わり。
ジョインしてびっくりした。蟻穴でよく見かけてGASに鬼BOXされても平然としてた赤い水星とか
戦争立ち回りうまいなって思った旅団や、かなりちゃめっけがあるけどPK大好きな可愛王子とか
本当に当時韓国人プレイヤーがいたGangを知ってる人はあれですが、かなりすごかった印象が。

その中で7ツルギ持ち、金稼ぎキャラサモンWIZがいること、COI持ってたこともあり
ジョインOK。
そこからは戦争の日々。対人を一番した時期かもしれない。

ただ、Gang時代一つやなことが。
COI持ってたこともあり、当時不戦協定だったKillersのケントを攻めるって話になってこと。
時間外COI潜入し、防衛準備中に襲撃、タイム開始時布告→陥落

賛否両論有るかと思うけどGangに所属してるならYongleeに従えって考えが徹底されてて
ワシ自身も村正氏に説得されました。

クランの方針に従うって言うのはごもっとも。
それに意見するのであればそれなりの実績を積まないとってこと。
これは社会にでても同じこと。理解はしても行動はしづらい。まぁ結果的にはワシは悪に。

ちなみに当時は戦争においてGangの城を攻めてたクランはFPK対象にはなっていませんでした。
どちらかというとGangはギラン、オリジンはWWといった領主VS領主のFPKはあったけども、
戦争ヘルプできたクランを対象にしてたってことは確かなかったと思う。多分だよ?
戦争時にヘルプし、戦争以外では一般クランの方々にワシらFPKしなかったと思う。たしか。

まぁ、この期間はいろいろとありましたが、戦争後に敵対とBoss狩りについて話してたトコ
注意され、その事に納得できないワシは脱退。ぷーになりました。

ぷー期間にSTRナイトの限界を悟りCON型マエぷに生まれ変わりました。
そしてハイネ南門でぃぃ、KillerBlow、その他大勢がバフォで登場。
高Lvへの意識が高まりLv上げを開始。
と同時に元Gang面子、Killers面子、その他戦争経験者で立ち上げたクランに参加
SugerSoulだっけかな?
そこでの生活が今のワシの基盤となっている

詳しくは次回更新します。

本日は2回も更新してしまった。次回はいつになるかわからんw
気分次第。
ま、リネ日記も更新していきますわ
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by maepu41 | 2009-08-07 14:44 | 歴史

No,6

クランというものを体感し、そこで今は居ないかも知れないけど
顔見知りも出来ました。
ここらへんでナイトNirasakiはエルフマエぷに生まれ変わったんだよね・・・
エルフもLv40くらいで飽きてやっぱりナイトに戻った。

STRナイト、マエぷ誕生。
昔のクランや、知人立ち上げクランに所属し、まったりと蟻穴に没頭してた時期。
治癒ヘルや宝石で売却アデナだけで相当稼げてた気がする。

んでもってここで出合ったWIZ。これがワシの運命を変えた出会いだったんよね。
今はもういないけど、Parker(以下ぱか)ってWIZ。元の名前はHLAだっけかな汗
ぱかが所属してたクランがこれまた濃いメンバーが居まして。それがまた面白かった。

ぱかが所属してたSOCIUSってクランはケントを主に狩りメインなクランでしたが、ケント城を持っていた
Killersのヘルプを時々行ってた、そんなクランでした。
ひょんなことからワシも戦争ヘルプをするようになって新たなリネージュの世界が広がった気がする。

ワシはKillersヘルプっていう実感よりも、SOCIUSのヘルプって思って戦争してた。
当時いた幻魅氏やリケルメ氏。ワシのナイトって考え方はこの方々の考え方が主として
構築されていきました。

ナイトはPOT飲んで死んでも耐えて、死んだら即リスタ復帰。
赤で光ろうがオレンジに光ろうが白く光ろうが耐える。

この二人の影響で益々リネに没頭することに。

Killersヘルプを行うようになり、SOCIUSとも仲良くなり、SOCIUS面子と狩りする頻度も上がり。
この頃ぱかさんもリアル多忙につきINしなくなっていて・・・
この頃の収入源はクラハンのDVC5,6Fや、DVCツアー等だったかなぁ(懐古

そういえば斬轍剣spさんのツアーが一番楽しかった気がする。
行く度にサモンがブリザが出てた覚えが。
当時サモン2M+ オーガの血くらいの価値があった(笑

蛇足してしまいましたが・・・

そのSOCIUSからKillersヘルプを通じて戦争の楽しさを見出した。
指輪マークのクランや、ピストルマーククランが敵になったり、ヘルプにいたり
ワシみたいな外部には状況判断ができませんでしたが、楽しかった。
特に指輪クランのガースト変身の人たちは脅威だった覚えがある。
当時GereGereがロックマンマークで遊撃に来てたこともあり、ロックマンはこえーって
印象があった。
古い記憶だから断片的にしか覚えてないから実際はちげーよとかいわないでね。
だって一般ヘルプから見た印象だもん。

そんなこんなでKillersとして他の城のヘルプも行くようになったことだけは覚えてます。・・・

ハイネとか攻めてた時期。そこでまた新たなワシの運命を動かす出会いがありました。

また機会がありましたら・・・
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by maepu41 | 2009-08-07 12:08 | 歴史

No,5

ギラン南エリアで彷徨っている最中・・・
センスの無い格好をしているキャラクターに遭遇。
調べた所、プリンスという職業らしい。

「君、クランに入らないかい?」 はて、クランってナンだろう・・・・
「こっち向いて」 そのキャラクターの周りをうろうろ・・・
「シフト押しながらクリックで向き変わるよ(笑」

プリの名前、血盟名は忘れてしまったが、これがマエぷ初めての血盟。
その当時Lv18の私には何も分からない話がとびかっている。
BBからDAIでた! ウンゴZELでるよ! オーガ血でたらアジト買えるね!
MLC?BB荒地?BK荒地?DV?サイクロ狩り?

全てが新鮮だった。
BPをはじめて飲んだのもこのクランに入ってから。勇気のポーションだったっけ?忘れたw
クラン員の話で骨セット、COP、TSを作る。
収入源はギラン南のドワを狩りランメタを350Aでこつこつ売る。
BPも750Aで売れてた。

そして作ったばかりのCOPをMLC骨ラッシュで落とす。
初挫折。・・・・

Lv27の頃、一時的にキャラ変えを・・・・

No,6へ続く
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by maepu41 | 2009-06-05 11:01 | 歴史

No,4

迷い込んだ砂漠を脱出して、犬という相棒を手にいれSKT周辺を卒業か!?

そんな折、SKT北に1本の橋を見つける。
恐る恐るわたってみる。こちらに向かって歩み寄る丸い熊。これがすべての始まりだった。
0ダマで斬っても斬っても倒れない。POTも10個程度しか持ってなく、帰還するっていう
スキルをまだ持っていなかったとき。

愛犬中田はやってくれました。
ワシに襲い掛かってくる熊を食う。食う。噛み付く。
一度わたった橋を戻り、安全地帯へ非難しながらも食う。愛犬熊を食う。

ほれた。飼い主よりつええ。

ペットのすばらしさを覚え、そのまま行くとインプなる小物が投擲してくる。
それを攻撃するわし。プチイラプをインプエルダーに連発され瞬殺(´-∀-`)
そんな中でギランという都市へ迷いこんだ。

話す会話についていけず、時折出てくる茶色い大きなドラゴンに怯え、必死に町の外を探す。
ギランに迷い込んで町から出れたのは、3日後のことでした。

迷いに迷っていたところドワーフの群れを颯爽と切りつけ、颯爽と立ち去る
赤いセンスのないマントを羽織った人にリネ初めての声をかけられる。
小心者のワシ。びくびくしながら会話をする。

そこで新たな扉が開かれた。。。。

そう、それは空色の証(プリや、クラン命忘れた)とタイトルのついたプリンスだった。

No,5へ続く
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by maepu41 | 2009-05-07 00:36 | 歴史



マエぷ’s Lineage日記
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